<   2008年 02月 ( 6 )   > この月の画像一覧
Happy Valentine's Day
今日はバレンタインズデーですね。
会社では、朝一番に女性達がチョコやお菓子を配り始め、そんなチョコをもらった私の席近くにいるオーストラリア人男性は、
   What a nice day today!
と、朝からちょっとうきうきモード。

私はとりあえず上司(←やっぱり普段お世話になってるし・・・)と社長(←結婚式にも出てもらったし・・・)には、渡してみました。
ウワサでは、過去この二人からのお返しは豪華ブランドお菓子だったとか!?ふふふ。ホワイトデーはたのしみだわ。

私の旦那さまにも、チョコレート専門のお店のチョコを渡してみました。そして、チキンのグリルをバレンタインディナーとして作ってみました。彼もちょっとうれしそう。

昨年は、ちょうどこの時期に彼とバリ旅行に行っていました。結婚式3ヶ月前というのにのんきなものですね。一昨年と3年前はシンガポールで迎えたのですが、オフィスに次々と送られてくる男性陣(彼とか旦那さん)からの花束とテディベアには驚きました。現在の私の会社も外資ですが、さすがにそんな光景は見られませんでした・・・

デパートの戦略にははまりたくない、とは思いつつも、今年もまた、チョコレートを買ってしまったのでした。
[PR]
by B0NDI.BLUE | 2008-02-14 23:09 | ダイアリー
Tang Yuan/汤圆
シンガポールには昨年夏に行って以来、なかなか行く機会がないのですが、それでも週に1回ぐらいは誰かしらシンガポールにいる友人達とはチャットしたりメールしたり、細々と、でもしっかり繋がっています。
今日は私が大好きなシンガポールデザートをご紹介。シンガポールのフードコートやホーカーには必ず、このようなデザートストールがあります。かき氷のようなIce Kachang、お汁粉を薄めたような小豆のスープ・・・いろんな種類があり、中にはHOTかCOLDかを選べるものもあります。大体S$1.5〜2ぐらいが相場でしょうか。シンガポールにいた頃は、毎日こういったストールでデザートを食べていました。

b0043951_21253437.jpg中でも私が大好物だったのがTang Yuan。中国語で汤圆と書いて、"タン ユェン"というような発音をします。白玉の中に小豆のペーストやピーナツペーストが入っていて、ローズシロップなどのスープにこの白玉が5つぐらい入って出てきます。日本では私の知る限り、これを食べられるところは聞いたことないのですが、こんな冷凍Tang Yuanが入手できれば、おうちで楽しめるんですが。
[PR]
by B0NDI.BLUE | 2008-02-11 22:18 | シンガポール名物たべもの
あの目の輝きをもう一度
採用担当者、中でも新卒採用担当者は、今の時期は多忙を極めている方が多いのではないでしょうか。私も、多忙とまではいかなくとも、小規模ながら新卒採用も担当しているのでメインの中途採用をこなししつつ新卒採用業務が重なり、日々帰宅時間が遅くなってきました。

続きはこちら
[PR]
by B0NDI.BLUE | 2008-02-10 23:09 | シゴトのコゴト
16回!
何が16回かと申しますと、年末に頂いたのだめカンタービレのCDを聴いた回数です。
まだ1ヶ月ぐらいなのですが、もうそんなに聞いているんですねぇ。つまり、38時間ぐらい聴いていることになるので、それはもう、曲のイントロを聴いたらその曲が誰のどの曲かは答えられるレベルです。(ちなみに、今これを書きながらやはりこのCDをきいているんですけどね)

私のお気に入りの曲は・・・
[PR]
by B0NDI.BLUE | 2008-02-10 22:38 | ダイアリー
ジャム作り
この時期になると、ジャム作りに精を出します。
というわけで、不揃いイチゴを2パック590円で購入し、まずはイチゴジャム。そして、マーマレードを作りました。

b0043951_2222765.jpg今回、もうひとつ作ったもの(写真右)が、以前テレビで見ておいしそうだなぁと思った祖母ログのねぎみそ〜ね。長ネギが余っていたので作ってみたところ、これが本当に美味しい!トーストにこのねぎみそ〜ねとピーマンの輪切り、とろけるチーズをのせる、おばあちゃんのおすすめのピザは朝食にぴったり。これ以来、我が家はこのねぎみそ〜ねを常備菜として利用しています。なかなか便利ですよ。

それにしても、食の安全に不安がある今、自分で作る料理の価値がさらに高まりそうですね。
[PR]
by B0NDI.BLUE | 2008-02-03 11:09 | ダイアリー
門前仲町のLe Petit Nice/プチ・ニース
豊洲近辺で昔懐かしい佇まいがあるところ、といえば、私は門前仲町(または月島)と答えるんではないでしょうか。というわけで、今日は門仲のお話。

b0043951_10235817.jpg小料理屋や大衆居酒屋からふぐ料理などの料亭風のお店まで、様々なジャンルがそろうのが門仲。その中でも、前々から行ってみたいと思っていたプチ・ニースというフランスビストロのお店に彼と二人で行ってきました。最近はおしゃれなお店で外食するときは友達と一緒、二人の時はおうちごはん、というのが定番になっていたので、久々に二人だけのフレンチです。

b0043951_10242864.jpgカメラを持っていなかったので、携帯で撮影したのであまり美しく撮れておりません・・・無念。さて、お箸で食べられる、というのが、こちらの特徴。写真1枚目はタコの料理。ぐつぐつに熱したオリーブオイルにアンチョビーの味付けがなされたタコが入っています。2つ目は彼が頼んだメインのリードボー。私は大好物のラムを頂いたのですが、美味しかったですよ〜(でも写真を撮り忘れてしまいました・・・)

さて、こちらのお店はお薦めなのですが、小さいお店なので必ず予約をすることをお薦めします!
[PR]
by B0NDI.BLUE | 2008-02-01 23:10 | 豊洲ライフ