カテゴリ:シンガポールニュース( 10 )
シンガポールフードフェスタ
b0043951_2052725.jpg先日、豊洲のららぽーとでシンガポールフードフェスタがありました。昨年、汐留で同じようなものを行っていたなぁ。これは毎年恒例のイベントなのでしょうか。
さて、今年は偶然にも近所だったこともあるので、のぞいてみました。フードフェスタとはいえ、これと言ってものすごい珍しいものが食べれたか・・・といえば、そこまでではなかったですね。出店していた店は、東京にあるレストランなどがメインだったので、そこに行けば食べられると思われるものが多かった気がします。

b0043951_20522661.jpgその中でもひときわ目立つ行列がこちらのお店。Prima Tasteではないのですが、別のインスタントブランドのカレーなどを調理したものを販売していました。なかなか美味しかったですよ。それにしても、結構シンガポール好きの方々が集まっていたようで、皆さんの会話に耳を傾けると私と同じように以前シンガポールに住んでいた時の懐かしい思い出などを語っていましたね。
b0043951_10143991.jpgこの日は日本人だけではなくて近辺に在住のシンガポール人も懐かしいホームタウンの味を求めてやってきていたようです。あのアクセントがあちらこちらで聞こえてくるのです。今やシンガポール料理は東京でもいろいろと食べられるので、どちらかといえば、シンガポール料理よりも私はこのシングリッシュを身近で聞くことの方が、懐かしい思いで一杯になります。そういう意味で、ちょっと楽しい時間でした。

ところで、夜にはシンガポールのアカペラグループのミニライブと小さな花火のイベントがありました。小さな打ち上げ花火でしたし、ライブも15分ほどでしたが、地元でこんな夜を過ごせるって言うのはいいものですね。私たちが豊洲に越すことを決めたのは、私の彼が「豊洲はシンガポールに似てるよね」と言ったことが始まりでした。今思うと、豊洲に住んでみるとシンガポールとの繋がりがどんどん増えていることに驚きます。どんな街になっていくのか、楽しみです。
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by B0NDI.BLUE | 2007-08-29 22:30 | シンガポールニュース
国民に財政黒字を還元!
私がまだシンガポールにいた2月のとある日。
私は昨年に続きテレビで演説するPM Leeこと Lee Hsien Loong/リー・シェン・ロン首相に見入っていた。テレビや新聞を賑わせていたのは2006年度予算。日本では見たことのないほど予算案で盛り上がるシンガポールに驚いたもの。PM Leeは国民向け予算案演説を夜のゴールデンタイムに放映。メディアの取り上げかたも大々的で私のようなシンガポールの国政に関係ない人間でも関心を持たざるを得なくなる。"Budget 2006" というかっこいいロゴまである。

さて、このBudget 2006は先日あった総選挙をもくろんでの内容だったことは周知の事実なのだが、これまた日本ではあり得ないような内容が組み込まれていた。なんと財政黒字を国民に還元するため、配当金を支給するというではありませんか!

2005年度の財政収支は2年連続の黒字を計上。おまけに予想していた黒字額の倍にあたるS$4億にも上るらしい。前年度分ともあわせS$6億もの黒字を出したため、驚くなかれ全成人に現金を支給する特別政策が打ち出された。金額がまたすごい。年収や保有不動産によりS$200〜800が配られ、全成人の45%が最高額のS$800受け取ることになるらしい。私のシンガポールの友人たちも、みんなS$800の恩恵を授かったようだ。なんとうらやましい・・・また、兵役・予備役の終了者全員にも1人S$400の一時金が支給。低所得者層への支援策も手厚い。月収S$1,500以下の労働者は、S$1,200を受け取る。

とはいっても、こんなに現金還元をすると黒字分をゆうに越し、合計S$26億も拠出しなければならないらしい。それにしてもなんと思い切った政策だろうか。シンガポールは小さい国。だからできることもいっぱいある。
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by B0NDI.BLUE | 2006-05-05 21:15 | シンガポールニュース
アジア人駐在員にとって最も住みやすい都市とは?
先日、新聞に海外駐在するアジア人が最も住みやすい都市としてシンガポールが選ばれた、という記事が載っていた。香港に拠点を置く国際的人材コンサルティング会社のECAインターナショナルが行ったLocation Ranking Surveyの結果らしい。

この調査は海外駐在員に対する調査と各国の基本データを基に作成されており、気候、社会的ネットワーク、医療施設、交通、教育、犯罪ほかさまざまな基準で都市のランキングを行っている。このコンサル会社の担当者によると、シンガポールはすべての部門で高い順位にランクされており、「住居や交通のインフラも整備されており、質の高い生活レベル、低い犯罪率などが要因」と述べていた。

シンガポールのこと、私だけじゃなくてみんないいと思ってるんだな。

2位にはシドニー、3位メルボルン、4位キャンベラ、5位神戸、11位横浜、14位東京、32位香港、60位台北などのアジアシティがランクイン。

けれど、「アジア人に」とってはシンガポールが理想の都市ではあっても、対象をヨーロッパ人にしぼってみると・・・なんとシンガポールは58位。ヨーロッパ人にとってシンガポールは、文化も習慣も違う、ヨーロッパからの距離が物理的に遠く、さらに気候があわないなどとやや不人気。とはいっても、ヨーロッパ人、超多いけどね。
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by B0NDI.BLUE | 2006-04-26 22:01 | シンガポールニュース
Miss Singapore Universe 2006
日本にいた時には、ミス・ジャパン・コンテストというものがいつ行われ、参加者はどんなひとで、誰がどうやってミス・ジャパンを選んで、そして誰が選ばれたのか全くもって知らなかった。友達との会話の中でも、ミス・ジャパンやミス・ユニバースの話をした記憶もほとんどない。

シンガポールでは、テレビでよくミスコンテストの紹介番組やライブ放送などをやっている。少なくとも、私がここに来てからはMiss Singanpore 2005とMiss Universe 2005の番組が放送されていて、どちらもものすごいプロモーションをしていたので、ついついどちらの番組も見てしまったほど。そしてこれから、Miss Singapore 2006が開かれる。今日はこのMiss Singaporeとシンガポール女性の美についてかんがえてみた。

現在候補は現在25人いるのだが、先日ファイナリストの一般投票が行われ18人にしぼらた。4月9日のグランドファイナルで今年のミス・シンガポールが選ばれるらしい。優勝賞金は、S$25,000(約180万円)。ちなみに、選ぶのは一般視聴者のようで、SMS(携帯から送るショートメッセージ)で投票する。なので、かなり頻繁にファイナリストたちを紹介するミニプログラムがテレビで放映されていたり、CMでもいつ投票だとかいうことを流しており、興味がなくても目に入ってくる。

Canonがスポンサーをつとめているらしく、ミス・シンガポールに輝いた人に投票した人の中からCanonカメラが当たるとのこと。まさか、それを目当てにシンガポリアンたちはこの番組見てるんじゃないよね・・・笑 その後、このミス・シンガポールはミス・ユニバースにシンガポール代表として出場するようだ。

日本では昨年のミス・ジャパンがだれだったかもあまり知られていないようだが、もっぱら私のオフィスでは「あの日本人の子、インド人みたいな顔じゃない?鼻が大きくて」「化粧が濃すぎだ」とウワサされていた。化粧の仕方や髪型が典型的な日本人の若い女性だったのが印象。

さて、現在どんなひとがMiss Singaporeのファイナリストに残っているかというと・・・ これがまた、ぱっとしない。こういうとちょっと横柄かもしれないが、そこら辺にいそうな人たちが多く、ぱっと美しい人がいない。よっぽど街を歩いている方が美しい人がいるのだが・・・ただ、よくシンガポリアンたちが口にするのは、「インナービューティー」とか「ナチュラルビューティー」という言葉で、外見だけではなく内面からくる美しさを大切にしている風がある。なので、外見的にもシンガポール女性たちは結構ナチュラル。ファンデだけであとは眉を書いたり、アイシャドウやマスカラ、口紅をする人は結構少数といえる。もちろん、ファイナリストたちもけっこうなナチュラルさ。昨年のミスジャパンの「化粧が濃い」というのも分かる。昨年のMiss S'poreもそれほどの美人ではなかったが、彼女のスピーチや信念なども投票にかなり影響しているようだ。

勝手な推測かもしれないが、私の周りのシンガポール女性たちを見ていると、キャリア志向が強く、仕事への熱意もかなり高いと言える。男性たちに負けないよう、知識や教養を身につけ、外見だけが一人歩きしないようにバランスをとろうとしている部分がある気がする。なので、美人なだけで自分がない人をよく思わない節がある。でもちょっと間違うと、主張が強すぎてびっくりすることもあるのだが・・・

ことしのMiss Singaporeはどんな女性が選ばれるのでしょうか?
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by B0NDI.BLUE | 2006-03-25 19:13 | シンガポールニュース
American Idol ふたたび!
前回のAmerican Idol 4から8ヶ月。今日からシンガポールでもAmerican Idolのシーズン5が始まりましたよ。Channel 5で2時間の特番です。

b0043951_2132553.jpgジャッジは前回と同様。歌手でも、振り付けしとしても有名で母のように優しいPaula Abdul、イギリス人音楽プロデューサーで超辛辣なSimon Cowell、Samuel L. Jacksonの兄弟だかでロッカーで知られるRandy Jackson。そしてアメリカでも有名なラジオDJのRyan Seacrestが司会を務めます。

「誰でも番組に電話で参加。自分が好きな候補者に投票してアイドルを育てよう!」ってのがウリのこの番組。日本でも今回の5からFOXで放映されるようですね。やっと。

この番組では未来のアイドルになりたい人を一般公募し、アメリカの各州でオーディションを開催。この第1オーディションを勝ち残った人がHollywoodのオーディションに参加でき、そこからは視聴者投票により、一番投票数が少ない人が毎週消えていくのです。そして、そして、最後に残った一人がAmerican Idolになれるのです!過去アイドルになった4名は既にCDもミリオンセラー。

今日はChicago。おっかしな人からものすごい歌唱力の人までいっぱいいました。フランクシナトラを歌った17歳のDavidもう一人17歳のなんとかSmithsくんもよかったわ。あら、若者好きかしら、私。

そして、Singapore Idol2も2月11日から始まります。初代 Singapore IdolのTafikくんは、もう半端じゃない人気ですよ。
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by B0NDI.BLUE | 2006-01-18 21:42 | シンガポールニュース
麦当劳で・・・
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じゃんっ!

これは、モスバーガーのライスバーガー!

いえいえ、ちがいます。

「麦当劳」こと、マクドナルドの新商品、その名も饭tastic/Fantastic!!
「饭」は中国語でご飯の意。fanという発音なのでFantasticとかけているらしい・・・

昨年台湾で発売され、結構なヒットだったようでシンガポールでもこのFantasticバーガーが発売となりました。中の具はチキンかビーフがあったと思います。まだ私は食していません。

シンガポールには既にモスバーガーも多くあるため、マックのライスバーガーと競合すること間違いなし。さてどちらがシンガポリアンの心をつかむんでしょうか?
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by B0NDI.BLUE | 2006-01-13 23:21 | シンガポールニュース
SUDOKU
Sydneyにいくシンガポール航空の機内でローカルの無料情報誌"Today"が配られ、何気なくページをめくっていると・・・ なんと広告欄の片隅にSUDOKUを発見!とうとうシンガポールにも上陸したのね!

b0043951_18414922.jpgきっと日本でも話題になっているのではないかと思うけれども、SUDOKUはパズルの一つ。縦、横9マスの正方形の中に、縦横3マスのブロックが9個入っています。はじめから載っている1-9の数字をたよりにして、縦、横そして各ブロックに1-9までの数字を重複しないで入れていきます。これが結構簡単なようで難しい!注意力が試されます。
スイスの数学者が18世紀に考案したらしいのですが、80年代に日本のニコリ社が「数独」と名付けて出版し、それを目にしたニュージーランド人が英国タイムズ紙に持ち込んだのが世界ではやるきっかけとなったそう。

Sydney行きの飛行機ではJoanがまさにSUDOKUマジックにかかり、フライトの半分の時間をかけて1題を完成。そして、Blue MountainやHunter Valleyのツアーバスの中、周りを見回すと・・・ あちらこちらでSUDOKUをやっているではないですか!やってたのは「パズル好き」と言われるイギリス人ばかりでしたけれどもね。

しかもみんないろいろな形態のSUDOKUをやってます。ある人はポケットサイズ、ある人は雑誌のようなもの、またある人はなんとオンライン版!いやー、すごい人気です。これに触発されてか、Joanも帰りの飛行機で再度挑戦すべくSUDOKUの雑誌をSydney空港で購入。すぐできるように鉛筆までついていた・・・Euniceと私はその雑誌を破って1枚もらい挑戦。確かにおもしろい。

二人にSUDOKUってどういう意味? と聞かれ、「"数独"って書くよ。"数字は独身に限る"が省略された言葉なんだって」と英語で説明したが、どうしてもSUDOKUのゴロが悪いのか、SUKUDOとかSODOKUとなりやすい・・・

ご興味があれば、SUDOKUサイトをご覧ください!
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by B0NDI.BLUE | 2006-01-11 18:19 | シンガポールニュース
徴兵制度とMelvyn Tan
シンガポールにはNational Service(徴兵制度)があり、高校を卒業した男子は2年間の兵役を受けることが法律で決められています。高校卒業後、海外大学に留学する場合などの理由で、兵役の開始時期を遅らせることは可能らしいのですが、それがまた一筋縄ではいきません。両親の年収一年分の金額を政府に預け、さらに期限内に帰国してこの兵役を行わない場合には、以降シンガポールには入国できず、また政府に預けたお金も返ってはこないそうなのです。

そんなシンガポールの徴兵制度にかかわるローカルニュースをお届けしましょう。
幼少の頃、イギリスの音楽学校に通うためにシンガポールを去ったMelvyn Tan(49歳)というピアニストが28年ぶりにシンガンポールの地を踏むことになり、これが話題になっています。

彼はシンガポール国籍を持っていますが徴兵制度を受けておらず、イギリスには過去37年住んでおり、イギリスをメインに活動をしているピアニスト。もちろん彼は、兵役を延期するために両親の年収1年分を預けてはあるものの、本来は国に戻って兵役を受ける義務があるわけです。しかしMelvynは兵役を逃れるためにシンガポールには一度も帰国せず、今までは両親が彼をイギリスに訪問していたようなのですが、両親も80歳を越え、とうとうシンガポールに戻る決意をしたそうなのです。

シンガンポールでは兵役を怠った場合には、最高罰則金$5,000または3年以内の禁固刑または両方の刑が科されます。Melvynは現在はイギリス国籍を取得していますが、兵役開始時期はシンガポール国籍であったため、Melvynはこの罰則金S$3,000を支払い禁固刑にはかせられなかったそうです。今月21日にEsplanade Concert Hallで行われるピアノリサイタルに来星するはずだったのですが・・・

b0043951_21253394.jpgな、なんと、事前になって怯えてしまい(?)、来星そしてコンサートはキャンセルに・・・!こちらは、私が本当はいく予定で購入していた彼のコンサートチケット。こんな話題な人とは知らずに購入をしたのだけれど、その後に連日テレビや新聞で名前が挙がり、この事実を知りました。国内では、兵役制度がたったS$3,000の価値しかないのか、とか、これだけで済むならと若者が国外に逃げ出す可能性が高まるのではといった、意見も飛び交っています。うーん、でもそんな人ならますますコンサートに行ってみたかった!
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by B0NDI.BLUE | 2005-12-11 21:29 | シンガポールニュース
オーストラリア人の死刑施行
12月2日金曜日の朝、ベトナム系オーストラリア人Nguyen Tuong Vanの死刑が、ここシンガポールチャンギ刑務所で施行された。

25才のNguyenは、兄弟の借金を返済するために、カンボジアからオーストラリアにヘロインを密輸する途中経由したシンガポールにてそれが発覚した。シンガポールでは、麻薬15gの所持で死刑に処する法律がある。このときNguyenは400gのヘロインを所持していたとされる。

死刑の施行がないオーストラリア政府は、Nguyenを死刑囚とさせないように、シンガポール政府に再三要請するが、シンガポール政府はこれを受け入れず、結局死刑施行となったのだ。これにより、オーストラリアだけではなく、他国でもシンガポールバッシングがおき、オーストラリアのジョン・ハワード首相も今回死刑が施行されればシンガポールとの関係に影響するであろう、とのコメントを出していた。すでにオーストラリアでは、シンガポール製品のボイコットなどもあるという。

シンガポールにはシンガポールの法律があり、Nguyenはそれを犯したことには間違いがない。死刑がいいのか悪いのか・・・ここでの大きな論争を巻き起こしたのはこの部分だ。
もちろんこれはどっちがいいのかなど言えないのだけれども、個人的にはヘロイン所持での死刑施行には賛成しない。死で罪を償うのではなく、一生をかけて刑期を全うすべきではないか、と考えるが、ただそれと今回の事件とを一緒にすることはできない。
国際間にまたがった事件なだけに、波紋が広がるのは必須であろう。
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by B0NDI.BLUE | 2005-12-04 00:15 | シンガポールニュース
コイズミ スタイル
自民党が圧勝した今回の総選挙。
シンガポールで発売されている新聞ほぼすべてが、一面で小泉さんの笑顔。一面で目に飛び込んできたタイトルをざっと翻訳すると、「伝統を破る、小泉スタイル」、「小泉、『奇人』の汚名回復」、「株価上昇まちがいなし」などなど。

今朝会社に行って、開口一番、挨拶よりも先に同僚に「結果見た?」といわれるほど、シンガポールでも関心が高い。

私は家のケーブルでNHKを入れていなかったため、ネットでチェックすることしかできないのですが、いまいちネットの配信情報がいけてない。
サッカーの試合なんかは、ネットの配信でも、そこそこ臨場感あふれる解説を期待できるのだが、総選挙はちょっとちがった。そもそも総選挙をネットで見たいだなんて人は多くないのかもしれないし、総選挙に臨場感あふれる情報提供を望むも間違っているのかもしれないが。

いろいろな新聞、テレビ番組などのサイトをチェックしたのですが、一番分かりやすかったのはNHKのサイトでした。

さて、今回私が投票したかというと・・・ 残念ながらできませんでした。
在外投票という制度があるので、海外在住者もちゃんと投票できるようにはなっています。しかし、「あ、今日選挙だからいかなくちゃ。」だなんて、簡単に選挙に行くことはできません。
まずは、日本大使館で「在外選挙人登録」というのを行い、その登録には約2ヶ月ほどかかるとのこと。そして、在外投票の場合、日本での告示日の次の日から、だいたい選挙当日の5、6日前には投票をすませていないと行けない。なので、今回、総選挙になると分かってからあわてて登録したところで、到底選挙には間に合わないわけである。

是非、良い日本を作るため、頑張ってくださいね。小泉さん!
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by B0NDI.BLUE | 2005-09-13 00:36 | シンガポールニュース