くだらない賭け
今日は久しぶりに会うはーちゃんと、Chijmesにあるトルコ料理のレストランに行きました。ちょうど18:00まえにデービッドと雑談をしていたときに、「今夜はちょっと暇だからBondi Blueについていこっ」というので、3人でchijmes/チャイムスに。

デービッドはひどく風邪をひいているにも関わらず、まっすぐお家に帰るのは嫌らしい。なので2時間弱ぐらい私たちに加わっていた。彼ははーちゃんとは初対面。デービッドは日本人の女の子に会うのが楽しみらしい。しかしはーちゃんは前日の朝、慌てて支度をしていたためバスルームで転んで首や腰などをバスタブに打ち付けたらしく、今日は右も左も向けない状態で、かなり辛そう。パナドールを飲んでいたせいで、やや眠かったらしく、ついぼーっとなってしまったらしい。

はじめはくだらない雑談で盛り上がった。トルコ料理店なのに、どう見てもトルコ人でない女性が働いていて、「彼女はどこ出身だと思う?」という賭けをし、はーちゃんと私は「ロシア」、デービッドは「チェコ」。・・・以前同じような賭けをデービッドと日本料理店でしたことがあったが、その時は私が勝利。今回も絶対勝つ自信アリだが、負けず嫌いとみた彼も自信満々。早速彼がその女性に出身地を聞いてみると・・・ "I'm from Russia" やった!私たちの勝利!しかし、何も賭けていなかったのが失敗。
続いては、Raffles Hotel近くに咲き乱れる白い花の名前。私は Prumeria といい、彼は Frangi Pani という。はーちゃんは、ちょっと知らないようだった・・・ どちらもまた自信満々。今回は「勝った方が好きなレストランでランチをごちそうしてもらえる」という懸賞付き。

デービッドは黒しろつけるため、PCをスタートアップしたのだがワイヤレスのインターネットを検出できず、勝敗つかず。けれど、家に帰宅して検索したところ、実はどっちの名前も使われていることが判明!うーん、これじゃつまらん。また次の賭けのネタを考えないと・・・

デービッドは途中で家に帰宅し、私たちのトークはさらにヒートアップ。はーちゃんの帰国にまつわる話、彼とのことなど。はーちゃんも早く首がなおって、お酒が飲めるといいのだけれど。
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by B0NDI.BLUE | 2005-10-06 12:10 | ダイアリー
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